09.10 リトライ

「ワッツ・アトリエ・ブート・キャンプ」も佳境を迎えてきました。
たくさんの負荷を与えてきたことで、絵力がパンプアップしてきた気がします!
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09.09 模写

ずれてるところが分かるかどうか、
似てるか判断できるかどうか、
陰影を表現できてるかどうか、、、

絵を上達させるために、
大切なことは目を養うことだと思う。

偉大な作品を描き写していくことで、目を鍛えていく。
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09.08 クイックスケッチ

の10時から夜の22時までがっつり絵に向き合う、
「ワッツ・アトリエ・ブート・キャンプ」
この画像を見てもらえれば分かるように、
改めて体を鍛えるブートキャンプではありません。

今まで知っているつもりになっていたことが分からなくなること、
これが学びの始まり。

例えば腕一つ取り上げても、複雑な骨の構造に筋肉や筋が入り組んでいて、
それらが連携してはじめてペンが持て絵が描けます。

しっかりと体の全ての構造を頭に入れた上でシンプルに表現する。
不思議と何も知らなかった時の方が複雑に表現しようとしていました。
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09.07 油絵

生まれて初めての油絵の具。
使う色は白と茶色のみ。
一時間以上はまだなにをどうやっても変化がなかった。。。
巨匠ジェフ先生はまるで魔法使いだ。
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09.05 アトリエ下見

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明日からのワークショップ会場となるワッツ・アトリエに下見に行くと、
今日最終日の方々が黙々と描いていました。
そこにはドローイングやペインティングの圧倒的な絵が飾ってあ
り、
一人一人が絵に真剣に向き合う張り詰めた空気や、
絵の具やキャンパスなど様々な画材が入り混じった匂いが充満していて、
早くも期待と不安が押し寄せてきました。

言葉を飛び越え、絵を通してコミュニケーションをする、
目や手や脳、心から感じ取れるもの全てインプットし、
表現していけたらと思います。

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